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"One Arrow, One Life" by Mark Araujo

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今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選 「ゾディアック事件」「Cicada 3031」など - ロケットニュース24

世の中には、真相がわからないまま、人々の記憶から消えていこうとしているモノや事件が数多く存在する。真相がわからないというのは実にモヤモヤすることであるが、不思議と人はそういった謎に魅かれてしまう生き物である。

そこで、今日は「今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選」を紹介する。それらは、知れば知るほどモヤモヤするものばかり。「真相が気になって眠れなくなってしまう」なんてこともあるので注意していただきたい!

1. 「アイードのアルミ合金」

1974年、ルーマニアのムレス川流域で地下10メートルの地層から「謎の黒い塊」が、すでに絶滅している古代象マストドンの骨とともに堀り起こされた。不思議なことに、ハンマーの頭の部分らしき形をしたこの塊、なんとアルミニウム合金でできていたのだ。

なぜこれが不思議か……それはアルミが発見されたのは1808年であり、大量生産ができるようになったのは1885年であるため。そして、マストドンと同じ地層で見つかったということは、つまりこの塊が最低でも1万1千年以上前に存在していたということになるからだ!!

アルミ合金が自然物として存在することはあり得ないため、この塊は「宇宙人が地球に置いていったもの」、もしくは「高度に発達した太古の文明が残したもの」ではないかと信じている人も多い。

2. 「Cicada 3301」

2012年1月、インターネット上に「Cicada 3301」と名乗る団体が、世界中の人を相手に奇妙な暗号解読ゲームを行った。暗号はどれも難易度の高いものであり、なかでも実際に「ある場所」に足を運ばないと解けない問題が世間の注目を集めた。

そのある場所とは、なんとポーランド、ハワイ、スペイン、オーストラリア、韓国などと……まさに世界中に存在したのだ! その結果、各国の人々がインターネット上で協力しあい、この不可能とも言えるレベルの謎解きに挑んだのだ。

「知能レベルの極めて高い人を探す」という目的でテストを行っていると公表しているこの団体。その正体は不明だが、CIA やMI6 などの諜報機関が、優秀な人材をスカウトするために行っているのではないかと噂されている。ちなみにこのゲーム、なんと2012年より3年間連続で行われているのだ。

3. 「バブーシュカ・レディー」

1963年に起きたケネディ大統領暗殺事件の記録映像に「ある謎の女性」が映り込んでいる。その女性は、頭にバブーシュカ・スカーフを巻いていたことから「バブーシュカ・レディー」とよばれるようになったのだが、記録映像によると、この女性が大統領暗殺の瞬間を一番間近でカメラで撮影していたのだ。

FBI は当時その写真を手に入れるため、女性を懸命に探したが、結果見つけることはできなかった。後日、偽物と言われている「バブーシュカ・レディー」は何人も名乗りでているが、映像の女性はいまだに誰なのか特定されていない。なぜ彼女が暗殺現場にいたのか。そして、なぜ彼女が撮った写真が世に出なかったかは、謎のままである。

4. 「ダイトン・ロック」

米国マサチューセッツ州のトーントン川の近くに40トンほどの岩が存在する。「ダイトン・ロック」と名付けられたその岩には、全面に謎の文字や模様のようなものが刻まれている。発見された1680年からその解読は行われていているが、全く成果は得られていない。これらは先住民によるものだという説がある中、一部では古代フェニキア人のものではないかという噂も存在する。

5. 「グリーン・チルドレン」

12世紀、英国のウールピットという村にある日突然、肌が緑色の子供が二人やってきたという言い伝えがある。彼らは聞いたことのないような言葉を喋り、緑の豆しか食べなかったという。村での生活に馴染み、少し英語を覚えた彼らは、「聖マーチンの国」という太陽の昇らない暗いところからやってきたと語ったのだ。

この子供たちがいったいどこからやってきたのかは謎のままであるが、「地底の世界出身説」「パラレルワールドからやってきた説」「宇宙人説」など様々な憶測がされている。

6. 「ゾディアック事件」

1968年、米国サンフランシスコでカップルを中心に狙った連続大量殺人事件が発生した。犯人は自分のことを「ゾディアック」と名乗り、警察や新聞社に暗号のような犯行声明文を大量に送りつけていた。さらには、犯行直前に警察に電話をするなどとしてまで、警察やメディアを挑発して世間を騒がせたが、真犯人はわからないままであり、現在も捜査中である。

7. 「生まれ変わった双子」

1957年、当時6歳と11歳だったポロック姉妹は交通事故で亡くなってしまった。その1年後、事故にあった子供の母親が、女の子の双子を出産するのだが……なんと驚くことにその双子には、前年の事故で亡くなってしまった姉妹にあった傷跡と、全く同じ場所に傷跡をつけたまま産まれてきたのだ!

さらに! 双子の姉妹は大きくなるにつれ、亡くなった姉妹が生前好きだったおもちゃを欲しがったり、亡くなった姉妹が生前に遊んでいた “知るはずもない公園” に連れて行ってほしいと言い出したり、次々と不思議な現象が起きたのだという。

当時の心理学者は、この二人を「亡くなった姉妹の生まれ変わりと認めざるをえない」と結論づけているが……その真相は謎に包まれたままである。

ーー以上だ。信じるか信じないかはあなた次第!

darylfranz:

今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選 「ゾディアック事件」「Cicada 3031」など - ロケットニュース24

世の中には、真相がわからないまま、人々の記憶から消えていこうとしているモノや事件が数多く存在する。真相がわからないというのは実にモヤモヤすることであるが、不思議と人はそういった謎に魅かれてしまう生き物である。

そこで、今日は「今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選」を紹介する。それらは、知れば知るほどモヤモヤするものばかり。「真相が気になって眠れなくなってしまう」なんてこともあるので注意していただきたい!

1. 「アイードのアルミ合金」

1974年、ルーマニアのムレス川流域で地下10メートルの地層から「謎の黒い塊」が、すでに絶滅している古代象マストドンの骨とともに堀り起こされた。不思議なことに、ハンマーの頭の部分らしき形をしたこの塊、なんとアルミニウム合金でできていたのだ。

なぜこれが不思議か……それはアルミが発見されたのは1808年であり、大量生産ができるようになったのは1885年であるため。そして、マストドンと同じ地層で見つかったということは、つまりこの塊が最低でも1万1千年以上前に存在していたということになるからだ!!

アルミ合金が自然物として存在することはあり得ないため、この塊は「宇宙人が地球に置いていったもの」、もしくは「高度に発達した太古の文明が残したもの」ではないかと信じている人も多い。

2. 「Cicada 3301」

2012年1月、インターネット上に「Cicada 3301」と名乗る団体が、世界中の人を相手に奇妙な暗号解読ゲームを行った。暗号はどれも難易度の高いものであり、なかでも実際に「ある場所」に足を運ばないと解けない問題が世間の注目を集めた。

そのある場所とは、なんとポーランド、ハワイ、スペイン、オーストラリア、韓国などと……まさに世界中に存在したのだ! その結果、各国の人々がインターネット上で協力しあい、この不可能とも言えるレベルの謎解きに挑んだのだ。

「知能レベルの極めて高い人を探す」という目的でテストを行っていると公表しているこの団体。その正体は不明だが、CIA やMI6 などの諜報機関が、優秀な人材をスカウトするために行っているのではないかと噂されている。ちなみにこのゲーム、なんと2012年より3年間連続で行われているのだ。

3. 「バブーシュカ・レディー」

1963年に起きたケネディ大統領暗殺事件の記録映像に「ある謎の女性」が映り込んでいる。その女性は、頭にバブーシュカ・スカーフを巻いていたことから「バブーシュカ・レディー」とよばれるようになったのだが、記録映像によると、この女性が大統領暗殺の瞬間を一番間近でカメラで撮影していたのだ。

FBI は当時その写真を手に入れるため、女性を懸命に探したが、結果見つけることはできなかった。後日、偽物と言われている「バブーシュカ・レディー」は何人も名乗りでているが、映像の女性はいまだに誰なのか特定されていない。なぜ彼女が暗殺現場にいたのか。そして、なぜ彼女が撮った写真が世に出なかったかは、謎のままである。

4. 「ダイトン・ロック」

米国マサチューセッツ州のトーントン川の近くに40トンほどの岩が存在する。「ダイトン・ロック」と名付けられたその岩には、全面に謎の文字や模様のようなものが刻まれている。発見された1680年からその解読は行われていているが、全く成果は得られていない。これらは先住民によるものだという説がある中、一部では古代フェニキア人のものではないかという噂も存在する。

5. 「グリーン・チルドレン」

12世紀、英国のウールピットという村にある日突然、肌が緑色の子供が二人やってきたという言い伝えがある。彼らは聞いたことのないような言葉を喋り、緑の豆しか食べなかったという。村での生活に馴染み、少し英語を覚えた彼らは、「聖マーチンの国」という太陽の昇らない暗いところからやってきたと語ったのだ。

この子供たちがいったいどこからやってきたのかは謎のままであるが、「地底の世界出身説」「パラレルワールドからやってきた説」「宇宙人説」など様々な憶測がされている。

6. 「ゾディアック事件」

1968年、米国サンフランシスコでカップルを中心に狙った連続大量殺人事件が発生した。犯人は自分のことを「ゾディアック」と名乗り、警察や新聞社に暗号のような犯行声明文を大量に送りつけていた。さらには、犯行直前に警察に電話をするなどとしてまで、警察やメディアを挑発して世間を騒がせたが、真犯人はわからないままであり、現在も捜査中である。

7. 「生まれ変わった双子」

1957年、当時6歳と11歳だったポロック姉妹は交通事故で亡くなってしまった。その1年後、事故にあった子供の母親が、女の子の双子を出産するのだが……なんと驚くことにその双子には、前年の事故で亡くなってしまった姉妹にあった傷跡と、全く同じ場所に傷跡をつけたまま産まれてきたのだ!

さらに! 双子の姉妹は大きくなるにつれ、亡くなった姉妹が生前好きだったおもちゃを欲しがったり、亡くなった姉妹が生前に遊んでいた “知るはずもない公園” に連れて行ってほしいと言い出したり、次々と不思議な現象が起きたのだという。

当時の心理学者は、この二人を「亡くなった姉妹の生まれ変わりと認めざるをえない」と結論づけているが……その真相は謎に包まれたままである。

ーー以上だ。信じるか信じないかはあなた次第!

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ん? #frog #カエル

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(Source: lessiconic, via exposition)

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世の中には、真相がわからないまま、人々の記憶から消えていこうとしているモノや事件が数多く存在する。真相がわからないというのは実にモヤモヤすることであるが、不思議と人はそういった謎に魅かれてしまう生き物である。

そこで、今日は「今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選」を紹介する。それらは、知れば知るほどモヤモヤするものばかり。「真相が気になって眠れなくなってしまう」なんてこともあるので注意していただきたい!

1. 「アイードのアルミ合金」

1974年、ルーマニアのムレス川流域で地下10メートルの地層から「謎の黒い塊」が、すでに絶滅している古代象マストドンの骨とともに堀り起こされた。不思議なことに、ハンマーの頭の部分らしき形をしたこの塊、なんとアルミニウム合金でできていたのだ。

なぜこれが不思議か……それはアルミが発見されたのは1808年であり、大量生産ができるようになったのは1885年であるため。そして、マストドンと同じ地層で見つかったということは、つまりこの塊が最低でも1万1千年以上前に存在していたということになるからだ!!

アルミ合金が自然物として存在することはあり得ないため、この塊は「宇宙人が地球に置いていったもの」、もしくは「高度に発達した太古の文明が残したもの」ではないかと信じている人も多い。

2. 「Cicada 3301」

2012年1月、インターネット上に「Cicada 3301」と名乗る団体が、世界中の人を相手に奇妙な暗号解読ゲームを行った。暗号はどれも難易度の高いものであり、なかでも実際に「ある場所」に足を運ばないと解けない問題が世間の注目を集めた。

そのある場所とは、なんとポーランド、ハワイ、スペイン、オーストラリア、韓国などと……まさに世界中に存在したのだ! その結果、各国の人々がインターネット上で協力しあい、この不可能とも言えるレベルの謎解きに挑んだのだ。

「知能レベルの極めて高い人を探す」という目的でテストを行っていると公表しているこの団体。その正体は不明だが、CIA やMI6 などの諜報機関が、優秀な人材をスカウトするために行っているのではないかと噂されている。ちなみにこのゲーム、なんと2012年より3年間連続で行われているのだ。

3. 「バブーシュカ・レディー」

1963年に起きたケネディ大統領暗殺事件の記録映像に「ある謎の女性」が映り込んでいる。その女性は、頭にバブーシュカ・スカーフを巻いていたことから「バブーシュカ・レディー」とよばれるようになったのだが、記録映像によると、この女性が大統領暗殺の瞬間を一番間近でカメラで撮影していたのだ。

FBI は当時その写真を手に入れるため、女性を懸命に探したが、結果見つけることはできなかった。後日、偽物と言われている「バブーシュカ・レディー」は何人も名乗りでているが、映像の女性はいまだに誰なのか特定されていない。なぜ彼女が暗殺現場にいたのか。そして、なぜ彼女が撮った写真が世に出なかったかは、謎のままである。

4. 「ダイトン・ロック」

米国マサチューセッツ州のトーントン川の近くに40トンほどの岩が存在する。「ダイトン・ロック」と名付けられたその岩には、全面に謎の文字や模様のようなものが刻まれている。発見された1680年からその解読は行われていているが、全く成果は得られていない。これらは先住民によるものだという説がある中、一部では古代フェニキア人のものではないかという噂も存在する。

5. 「グリーン・チルドレン」

12世紀、英国のウールピットという村にある日突然、肌が緑色の子供が二人やってきたという言い伝えがある。彼らは聞いたことのないような言葉を喋り、緑の豆しか食べなかったという。村での生活に馴染み、少し英語を覚えた彼らは、「聖マーチンの国」という太陽の昇らない暗いところからやってきたと語ったのだ。

この子供たちがいったいどこからやってきたのかは謎のままであるが、「地底の世界出身説」「パラレルワールドからやってきた説」「宇宙人説」など様々な憶測がされている。

6. 「ゾディアック事件」

1968年、米国サンフランシスコでカップルを中心に狙った連続大量殺人事件が発生した。犯人は自分のことを「ゾディアック」と名乗り、警察や新聞社に暗号のような犯行声明文を大量に送りつけていた。さらには、犯行直前に警察に電話をするなどとしてまで、警察やメディアを挑発して世間を騒がせたが、真犯人はわからないままであり、現在も捜査中である。

7. 「生まれ変わった双子」

1957年、当時6歳と11歳だったポロック姉妹は交通事故で亡くなってしまった。その1年後、事故にあった子供の母親が、女の子の双子を出産するのだが……なんと驚くことにその双子には、前年の事故で亡くなってしまった姉妹にあった傷跡と、全く同じ場所に傷跡をつけたまま産まれてきたのだ!

さらに! 双子の姉妹は大きくなるにつれ、亡くなった姉妹が生前好きだったおもちゃを欲しがったり、亡くなった姉妹が生前に遊んでいた “知るはずもない公園” に連れて行ってほしいと言い出したり、次々と不思議な現象が起きたのだという。

当時の心理学者は、この二人を「亡くなった姉妹の生まれ変わりと認めざるをえない」と結論づけているが……その真相は謎に包まれたままである。

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世の中には、真相がわからないまま、人々の記憶から消えていこうとしているモノや事件が数多く存在する。真相がわからないというのは実にモヤモヤすることであるが、不思議と人はそういった謎に魅かれてしまう生き物である。

そこで、今日は「今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選」を紹介する。それらは、知れば知るほどモヤモヤするものばかり。「真相が気になって眠れなくなってしまう」なんてこともあるので注意していただきたい!

1. 「アイードのアルミ合金」

1974年、ルーマニアのムレス川流域で地下10メートルの地層から「謎の黒い塊」が、すでに絶滅している古代象マストドンの骨とともに堀り起こされた。不思議なことに、ハンマーの頭の部分らしき形をしたこの塊、なんとアルミニウム合金でできていたのだ。

なぜこれが不思議か……それはアルミが発見されたのは1808年であり、大量生産ができるようになったのは1885年であるため。そして、マストドンと同じ地層で見つかったということは、つまりこの塊が最低でも1万1千年以上前に存在していたということになるからだ!!

アルミ合金が自然物として存在することはあり得ないため、この塊は「宇宙人が地球に置いていったもの」、もしくは「高度に発達した太古の文明が残したもの」ではないかと信じている人も多い。

2. 「Cicada 3301」

2012年1月、インターネット上に「Cicada 3301」と名乗る団体が、世界中の人を相手に奇妙な暗号解読ゲームを行った。暗号はどれも難易度の高いものであり、なかでも実際に「ある場所」に足を運ばないと解けない問題が世間の注目を集めた。

そのある場所とは、なんとポーランド、ハワイ、スペイン、オーストラリア、韓国などと……まさに世界中に存在したのだ! その結果、各国の人々がインターネット上で協力しあい、この不可能とも言えるレベルの謎解きに挑んだのだ。

「知能レベルの極めて高い人を探す」という目的でテストを行っていると公表しているこの団体。その正体は不明だが、CIA やMI6 などの諜報機関が、優秀な人材をスカウトするために行っているのではないかと噂されている。ちなみにこのゲーム、なんと2012年より3年間連続で行われているのだ。

3. 「バブーシュカ・レディー」

1963年に起きたケネディ大統領暗殺事件の記録映像に「ある謎の女性」が映り込んでいる。その女性は、頭にバブーシュカ・スカーフを巻いていたことから「バブーシュカ・レディー」とよばれるようになったのだが、記録映像によると、この女性が大統領暗殺の瞬間を一番間近でカメラで撮影していたのだ。

FBI は当時その写真を手に入れるため、女性を懸命に探したが、結果見つけることはできなかった。後日、偽物と言われている「バブーシュカ・レディー」は何人も名乗りでているが、映像の女性はいまだに誰なのか特定されていない。なぜ彼女が暗殺現場にいたのか。そして、なぜ彼女が撮った写真が世に出なかったかは、謎のままである。

4. 「ダイトン・ロック」

米国マサチューセッツ州のトーントン川の近くに40トンほどの岩が存在する。「ダイトン・ロック」と名付けられたその岩には、全面に謎の文字や模様のようなものが刻まれている。発見された1680年からその解読は行われていているが、全く成果は得られていない。これらは先住民によるものだという説がある中、一部では古代フェニキア人のものではないかという噂も存在する。

5. 「グリーン・チルドレン」

12世紀、英国のウールピットという村にある日突然、肌が緑色の子供が二人やってきたという言い伝えがある。彼らは聞いたことのないような言葉を喋り、緑の豆しか食べなかったという。村での生活に馴染み、少し英語を覚えた彼らは、「聖マーチンの国」という太陽の昇らない暗いところからやってきたと語ったのだ。

この子供たちがいったいどこからやってきたのかは謎のままであるが、「地底の世界出身説」「パラレルワールドからやってきた説」「宇宙人説」など様々な憶測がされている。

6. 「ゾディアック事件」

1968年、米国サンフランシスコでカップルを中心に狙った連続大量殺人事件が発生した。犯人は自分のことを「ゾディアック」と名乗り、警察や新聞社に暗号のような犯行声明文を大量に送りつけていた。さらには、犯行直前に警察に電話をするなどとしてまで、警察やメディアを挑発して世間を騒がせたが、真犯人はわからないままであり、現在も捜査中である。

7. 「生まれ変わった双子」

1957年、当時6歳と11歳だったポロック姉妹は交通事故で亡くなってしまった。その1年後、事故にあった子供の母親が、女の子の双子を出産するのだが……なんと驚くことにその双子には、前年の事故で亡くなってしまった姉妹にあった傷跡と、全く同じ場所に傷跡をつけたまま産まれてきたのだ!

さらに! 双子の姉妹は大きくなるにつれ、亡くなった姉妹が生前好きだったおもちゃを欲しがったり、亡くなった姉妹が生前に遊んでいた “知るはずもない公園” に連れて行ってほしいと言い出したり、次々と不思議な現象が起きたのだという。

当時の心理学者は、この二人を「亡くなった姉妹の生まれ変わりと認めざるをえない」と結論づけているが……その真相は謎に包まれたままである。

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